上野ゆきひろ(上野由洋)氏は、日本最大級の投資スクール:グローバルファイナンシャルスクール(GFS)の創業者です。
創業者でありながら代表という役職には就かず、自ら教鞭を執り同スクールの株式投資に関する動画講義を担当しています。
校長の市川雄一郎氏と並びGFSの顔とも言える存在の上野氏ですが、ネット上では「怪しいバングラデシュ投資の勧誘をしていた」との噂が…。
果たして上野ゆきひろ(上野由洋)氏とは、どんな人物なのか?
今回は上野氏の経歴、GFSの特徴、評判の良い面と悪い面、そして信頼性を客観的に検証していきたいと思います。
上野ゆきひろ(上野由洋)の経歴
上野ゆきひろ(上野由洋)氏は投資家であり実業家として知られる人物です。
投資スクール事業のほか、映画事業、不動産事業、ファンド販売事業などを手掛けていたことが判っています。
上野由洋(ゆきひろ)経歴紹介
神戸大学経営学部卒(加護野忠男ゼミ)
JNN系列、TBS系列の報道局にて報道記者となる。記者時代は経済、政治、警察など多くの分野を経験。
東日本大震災では宮城県南三陸町を密着取材。
ドキュメンタリー映画「生き抜く」の取材担当記者の1人約800時間におよぶ取材テープをもとに制作。
ニューヨーク・フェスティバルドキュメンタリー映画部門銀賞受賞。
首相公邸にて安倍総理とフィリピン大統領との晩餐会にも出席。
アジアをコンテンツで繋ぐことを使命とする。
1986年(昭和61年)生まれ、大阪府出身。神戸大学経営学部を卒業し、加護野忠男ゼミで経営学を学んでいます。
大学卒業後は、毎日放送に入社しJNN系列やTBS系列の報道記者として活躍。
記者時代は経済・政治・警察など多くの分野を経験しており、TBS報道特集でスタジオ解説や情熱大陸を担当したこともあるのだとか。
2011年の東日本大震災をテーマにしたドキュメンタリー映画「生き抜く」の取材記者として参加し、ニューヨーク・フェスティバルで銀賞を受賞。
報道記者としてのキャリアを経て、上野氏は実業家へと転身。
映画制作会社:株式会社アジアピクチャーズエンタテインメントを設立し、映像コンテンツのプロデュースに携わりました。
また首相公邸にて、政治・経済・文化など様々な分野でフィリピン共和国との友好関係を築いている企業や人物が招かれた晩餐会に出席。
同晩餐会では、主宰者である安倍元総理とフィリピン大統領ロドリゴ・ドゥテルテ氏と交流を深めたのだとか。
さらに映画製作事業と並行して、株式会社FreeLifeConsultingの顧問を務める最中、正しい知識を正しく学べる場としてGFSを創業。
2018年に投資教育の合宿形式セミナーという形でスタートし、2019年にグローバルファイナンシャルスクール(GFS)を正式に設立。
現在はGFSを中心に、投資教育の普及に尽力しています。
また上野ゆきひろ氏は投資教育だけでなく、パーソナルジム事業やファンド販売、バングラデシュ不動産投資、オフショアシステム開発など様々な分野で活動している様子。
ファンド販売会社の合同会社FreeLifeFamilyや、オフショアシステム開発企業の合同会社KasokuLandなど複数の会社で代表を務めています。
合同会社FreeLifeFamily 代表
合同会社トップフィールド 代表
株式会社アクスター
株式会社オクトフォースマネジメント 社外役員
株式会社RAYZA オーナー
アヤカリゾート 執行役員
フィリピンGSM オーナー
バングラディシュTOP FIELD JAPAN 代表
日本映画批評家大賞 最年少理事
全国経営者団体連合会 最年少理事
ダイヤモンド経営者倶楽部所属
またフィリピン不動産投資のアヤカリゾート(AYACCA)で執行役員を務めるなど、海外不動産投資企業を中心に幅広く活動しているとのこと。
一方で、過去の投資案件(特にバングラディシュ関連)が議論を呼んでおり、上野ゆきひろ氏の評判に悪い影響を与えているようです。
上野ゆきひろの評判:詐欺の噂は本当か?
ネット上で上野ゆきひろ(上野由洋)氏について調査すると「怪しい」「詐欺」などといった評判が散見されます。
というのも上野氏が2010年代に手掛けていたバングラディシュ不動産投資セミナーに対し、批判的な口コミが相次いで寄せられていることが判明。
また上野ゆきひろ氏が代表を務める映画製作会社やファンド販売会社などで運営態勢に問題があるとの指摘も寄せられている様子。
以下では、ネット上で物議を醸している上野ゆきひろ氏に対する怪しい評判を調査した結果を紹介していきたいと思います。
上野由洋は「怪しいバングラデシュ不動産投資の勧誘をしていた」
株式を中心とした投資教育事業や、海外不動産投資事業、ファンド販売事業などマルチに活躍する上野ゆきひろ(上野由洋)氏。
特に不動産投資に明るく、2017年ごろにバングラディシュの土地を対象にした不動産投資セミナーを開いていたことが判っています。
上野氏が手掛けていた同セミナーは「バングラデシュ不動産投資で3~5年のあいだに利益4~8倍を狙う」という触れ込みだったことが判っています。
というのも、2000年代後期~2010年代初頭にかけてバングラデシュを始め、急速な経済成長を遂げるアジア新興国への投資案件が増えつつありました。
中でも当時のバングラデシュは人口密度が世界一を誇っており、日本人全員が北海道へ住むのと同様の人口密度があったと言われています。
詳細は省きますが、人口密度が高い=不動産の価値が上昇しやすい=稼げるといった図式が成り立つため、バングラデシュ不動産に注目が集まっていました。
またGDP成長率も2009年頃から急成長を遂げており、当時のバングラデシュは新興国の中でもアツイ投資先として人気を博していた、というわけです。
ちなみに上野ゆきひろ氏が手掛けるバングラデシュ不動産セミナーは、1口100万円から投資可能だったとのこと。
最低でも20回ほど同様のセミナーが開催されており、セミナー1回につき定員30名にもかかわらず毎回満員になるほどの人気ぶりだったのだとか。
しかし毎回満員になるほどの人気ぶりとは裏腹に、当時は新興国への投資に関する情報も少なく、ネット上での評判は芳しくありませんでした。
353: 名無しさん :2017/02/20(月) 10:52:35
おいおい早くも新商材のプロモ動画きたよw
次はバングラデシュの佐藤さん
安倍総理やドゥテルテとも仲が良い天才トレーダー
371: 名無しさん :2017/02/23(木) 19:27:33
バングラデシュの佐藤ってあやしくないか?
調べたら上野 由洋っていう人が出てきたが同一人物?
372: 名無しさん :2017/02/23(木) 19:44:21
どうして名前変えてるんだろうね?
373: 名無しさん :2017/02/23(木) 19:48:23
>>371
あ~こりゃアウトじゃん。
バングラ投資なんか絶対やめとけ。
するなら、クロスやこいつを通さずしろ。
376: 名無しさん :2017/02/24(金) 15:04:46
佐藤って人、確かに安部さんとの写真がフェイスブックにあるけど
何者?
上野由洋の名前だけど
377: 名無しさん :2017/02/24(金) 19:04:38
上野由洋と佐藤って名前使い分けてる時点で何かヤバいんじゃないの?
393: 名無しさん :2017/02/27(月) 21:04:03
なぜ上野由洋は佐藤弘貴と名前を偽っているのか?
どうやら『バングラディシュ佐藤(佐藤弘貴)』という名義でセミナーを行っていたことが名前を隠しているようで怪しいと感じた人が多かったようです。
また、先ほども触れた通り、2000年代後期~2010年代初頭にかけてバングラデシュを始め、アジア新興国への投資がブームになっていました。
不動産投資や株式投資以外にも、事業投資(オフショア開発)等々、多種多様なバングラデシュ投資案件が乱立していた時代です。
しかし中にはバングラデシュ投資を謳ったポンジスキームも少なくなく、運用資金を持ち逃げする悪質業者が逮捕されてから新興国投資ブームが下火に。
そのため新興国への投資を勧誘する人=怪しいといった認識が投資家たちのあいだに浸透してしまったのではないかと考えられます。
上野由洋の「バングラディシュ投資で大損した」
2009年ごろから急成長を遂げていたバングラデシュですが、2020年のコロナショックの影響もあり実質GDPは急落していることが判っています。
その後2年ほどかけて持ち直したものの、今現在バングラディシュの実質GDPは横ばいとなっており、2010年代初頭の勢いは見受けられません。
そのためか上野ゆきひろ氏が手掛けていたバングラデシュ不動産投資も、上手くいっていない、もしくは頓挫してしまった可能性が指摘されています。
というのも「物件の引き渡しが2年も遅れている」「1~2年ほど前からレポートが来なくなった」などといった評判が寄せられていることが判明。
また「2018年に上野ゆきひろのバングラデシュ不動産投資に120万円を出資して以降、音沙汰がない」との口コミが確認されています。
バングラデシュ土地投資、クロージングが2年くらい遅れてます。たまにバングラデシュのニュースが送られてきますが、合同会社スキームで最近のエクシアの件もあり心配になってきてます。
匿名 2024-12-08 05:55:54
バングラディシュ投資者の一人です。実は「バングラディシュ投資家通信」という情報連絡がLINEとメールでありましたが、LINEは2023年7月、 メールは2024年3月以降突然連絡が来なくなりました。怪しい!!
名無し 2024-07-17 10:42:06
私も平成30年 5月 1日にバングラデシュの不動産投資で120万円出資したものですが、その後、何の報告もありません。出資したお金は戻ってきません。結局は詐欺でした。
匿名 2025-02-17 20:17:45
海外であれ国内であれ不動産に限らず投資の世界に絶対はありませんし、どの金融商品であれ元本割れのリスクは必ず付きまといます。
しかし上野ゆきひろ氏のセミナーはバングラデシュ不動産投資で3~5年のあいだに利益4~8倍を狙うという触れ込みだったはず。
ましてや当時は新興国に関する情報も少なく、今現在と比較してネットで少し調べれば簡単に知識が得られるような時代ではありませんでした。
つまり魅力的な謳い文句に対して、期待値をコントロールするための判断材料が乏しく、投資家側に不利な状況下であったと言えるでしょう。
以上の経緯が上野ゆきひろ氏に対し、信頼性に疑問を投げかける要因となっているのではないかと推測されます。
株式に限らず、投資はパフォーマンス…明け透けに言ってしまえば、稼げるか否かが全て。
稼ぎたいのであれば、実際に稼げている人にコツを聞くのが、一番手っ取り早いのではないでしょうか。
最近では、株で億を稼いだ投資ノウハウを無料公開している個人投資家もいます。
実際に「教えてもらった方法を試したら、約半年で資金7.7倍超えを達成」と評判も上々。
投資で稼ぐには“人の行く裏に道あり花の山”ということなのかもしれませんね。
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グローバルファイナンシャルスクール(GFS)に悪い口コミが多い
上野ゆきひろ氏が創業し、自らが講師を務めるグローバルファイナンシャルスクール(GFS)にも、批判的な口コミが見受けられます。
例えば、GFSのキャッチフレーズ「100万円で13億円を作る」が誇大広告ではないかと批判されることも。
GFSの「積立NISAは間違いなく損をする」や「年利30%~50%で運用する」といった強気なネット広告を見かけた方も多いのではないでしょうか?
実際にSNSの口コミを調査したところ「積立NISAは間違いなく損するとか言ってて胡散臭い」などの懐疑的な声が見受けられました。
YouTubeででてくるグローバルファイナンシャルスクールの広告動画。すごいストレス。積立NISA間違いなく損するって言ってるけどまじで胡散臭い
午後2:11 · 2023年2月2日
下落リスクの観点で言えば、積立NISAであれ個別株であれ投資信託であれ不動産であれ、どんな金融商品でも損をする可能性はあります。
曲がりなりにも金融知識や資産運用について教える学校が、一つの金融商品に対してにのみ下落リスク・損失リスクを指摘するのは御門違いと言えるでしょう。
また強気な謳い文句とは裏腹に「高額な授業料に見合った投資成果は一切出ていない」といった評判も非常に多く見受けられます。
投稿日:2025年05月17日
投稿者名:匿名
GFSに4年ほど通っています。
動画も多く、学ぶのに事欠きませんが、個別株投資ではむしろマイナスです。
投資信託でプラスで差し引けば全体的にプラスという現状。
毎日動画をみて、勉強をしていますが思っていた成果は出ていません。
個別株で学費は取り戻せていない現状です。仕事をしながら勉強時間を作って、投資戦略も考えて投資を行うのに時間を費やすことで今体調を崩しています。
でも動画は見なければなりません‥学費がもったいないので。
毎日がとてもしんどいです。
その他にも、上野ゆきひろ氏の講義を受けた生徒からは「上野講師からオススメされた銘柄が軒並み急落している」との口コミが寄せられています。
アジアピクチャーズエンタテインメントが怪しい?
上野ゆきひろ氏が代表を務める映画製作会社:株式会社アジアピクチャーズエンタテインメントにも批判の声が確認されています。
というのも営業メールや勧誘電話に複数のクレームが寄せられていることが判っています。
2023年6月27日 06時12分 ★★★★★ 1.0
株式会社アジアピクチャーズ
クマガイ(女性)
情報番組への出演アポイントメント
具体的な出演俳優名を出してくるなど、有料であることを伏せて営業してくる悪質な宣伝動画(番組)作成会社と同じニオイがする口上
お断りです
上野由洋さん 2023/03/02 09:44:00
問合わせフォームから営業メールを送ってくる非常識な会社。
誰もこんな会社使わない。
以上の経緯から「アジアピクチャーズエンタテインメント 怪しい」といった声も少なくなく、上野氏の評判に影響を与えているようです。
合同会社FreeLifeFamilyが金融庁から警告を受けている
経歴の項目でも紹介した通り、ファンド販売会社の合同会社Free Life Familyを始め、数々の企業をで代表を務める上野ゆきひろ氏。
しかし合同会社Free Life Familyは金融庁から問題がある業者と警告を受けていたことが判明。
合同会社FreeLifeFamilyは、上野ゆきひろ氏の親族と思しき『上野 真理子』氏が代表社員を務めるファンド販売会社(適格機関投資家等特例業者)とのこと。
適格機関投資家等特例業者は、適格機関投資家と呼ばれるプロが、1人でも同ファンドに投資していることを条件に、一般投資家49人を上限に販売する会社。
例外的に簡単な届け出のみで始められますが、金融商品取引法の規定に基づく報告義務などは守らねばなりません。
しかしファンド業務を行うにあたり、合同会社FreeLifeFamilyは金融庁から「報告命令に応じない」として警告を受けてしまったようです。
グローバルファイナンシャルスクール(GFS)とは?
上野氏が創業したグローバルファイナンシャルスクール(GFS)は、2019年に設立されたオンライン投資スクールです。
2024年時点で生徒数は35,000人を超え、2000本以上の講義動画を提供。
校長はファイナンシャルプランナー(FP)の資格を持つ市川雄一郎氏が務め、テレビやラジオへの出演実績も豊富です。
GFSの特徴は、初心者から上級者まで対応した体系的なカリキュラムと、オンラインでスキマ時間に学べる利便性にあります。
カリキュラムは、株式投資・債券・不動産投資・ファイナンシャルプランニングなど幅広いテーマを網羅しており、具体的には以下のような内容が含まれます。
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GFSのカリキュラム
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基礎講座
- 投資の基本、リスク管理、資産運用の原則。
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応用講座
- テクニカル分析、ファンダメンタル分析、ポートフォリオ構築。
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実践支援
- 専任コンサルタントが個別指導を行い、受講者の目標に応じたカリキュラムを提案。
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基礎講座
専用アプリを活用し、忙しい人でも通勤時間や休憩中に学習可能とのこと。
生徒同士がコミュニケーションを取れる専用掲示板の提供や、専任コンサルタントによる個別指導など実施しているんだとか。
しかし受講者からの評判は賛否両論となっており、「金融の基礎や歴史が学べる」と評価される一方、「実践的ではなく稼げない」との声も。
また受講者数が多すぎてサポートに手が行き届いていないのか「専任コンサルタントから放置されている」との声も多数確認されています。
そのほか授業料が682,000円と一般的な投資スクールより高額な上に、返金・退会可能期間が10日間と短いため、批判の声も多い傾向にあります。
中には「なかなか退会させてもらえず詐欺に遭った気分」と入学を激しく後悔する生徒も見受けられるため、受講は慎重に検討する必要があると言えるでしょう。
GFSの口コミやメリット・デメリットについて更に詳しく知りたい方は、以下の検証記事をご参照ください。
⇒GFSは途中解約できない?悪い口コミで紐解く怪しい評判を解説
上野ゆきひろ(上野由洋)の評判を総括
上野ゆきひろ(上野由洋)氏は、投資教育への情熱と多様な実績を持つ実業家です。
しかし過去に手掛けていたバングラデシュ不動産投資に「怪しい」「詐欺」といった評判が多く寄せられていることが判っています。
実際に上野氏のバングラデシュ不動産案件に投資したユーザーからは「出資後、一切音沙汰がない」との口コミが確認されています。
またバングラデシュ不動産投資以外にも、上野氏が創業したGFSや映画製作会社の評判も芳しくありません。
上野ゆきひろ氏の講義を受けた生徒からは「上野講師からオススメされた銘柄が軒並み急落している」との口コミが寄せられています。
総じて派手で魅力的な謳い文句が誇大広告との指摘も多く、利用者の期待値にギャップが生まれているのではないかと考えられます。
今はSNSや動画配信サービスなどを通じて、無料で投資情報が得られる時代。
しかし大事なのは、投資の知識が得られるかではなく、実践で役に立つかです。
端的に言ってしまえば、稼げるかどうかが全て。
稼ぎたいのであれば、実際に稼げている人にコツを聞くのが、一番手っ取り早いのではないでしょうか。
最近では、株で億を稼いだ投資ノウハウを無料公開している個人投資家もいます。
実際に「教えてもらった方法を試したら、約半年で資金7.7倍超えを達成」と評判も上々。
投資で稼ぐには“人の行く裏に道あり花の山”ということなのかもしれませんね。
⇒現役億トレーダーが教える資金7.7倍増を達成した禁断の投資術に迫る
上野ゆきひろ(上野由洋)の関連記事
⇒GFS(グローバルファイナンシャルスクール)
⇒バフェッサ(旧:投資の達人になる投資講座)
⇒株式会社FreeLifeConsulting(新:株式会社GFS Education)



投資さん (木曜日, 25 12月 2025 17:47)
自分とこもちゃんとメール来てるよ
すべての事業がペーフェクトで
一切の苦情もないようなビジネスなんて聞いたことないよ
上野氏は色々手掛け過ぎて嫉妬を買ってるような気もする
お金より「人への貢献を」「名誉」を掲げてる辺りもキレイごとと言われそうだし
コロナ禍があったのは確かに痛かった
この影響で当初より4~5年は押すとみた。
だから当初の倍の時間がかかるかも
それくらい世界情勢感じて判断できないかい?
だから数年規模で清算が遅くなるのは仕方ない
だまされ家族のお父さんはお悔やみ申し上げますが…
個人投資ではないのだから土地が売れない限り清算ができないのも当然
それも当初に説明があってお父さんは聞いてるはず
海外への土地投資とNISAのようなものを一緒にしてはダメでしょう
会社も複数あって、右腕となっていた社員さんが
それらの会社を運営しているから会社として逃げようがない
まだ土地を売ってもないのに出てきて説明しろ・・・って
だからまだでしょうって
お父さんだって家族のためを思って投資をしてくれたのだろうから
会社が悪いばかりではなくて、まずは土地が売れるまで見守ってみては?
その時、もしお金が倍以上になったらこの暴言を謝れるか?
ちゃんと元本保証はあるからそこは安心した方がいい
あまり内情は言えないのは「規約」がちゃんとあるから
あと、良い面ばかりを伝えてしまうとバングラ投資に殺到されるから
これも当然のことで言わないように言われてる
そのせいで「悪い面」だけしか言えない影響も出てるのかもね
名前を出さなくなったのはそのせいなのか
4~8倍は当時の予定だったろうけど盛ったかもしれないけど
2倍前後になってくれるだけでもありがたい
騙され家族も投資した人にも幸せが来ますように
ちょうどメリークリスマス
投資してます (木曜日, 18 12月 2025 23:19)
報告はちゃんとありますし、質問すると回答来ますよ。
投資家 (火曜日, 09 12月 2025 23:28)
え、普通に動画とかで定期報告来ますけど。。
メール見逃してるだけでは?
騙された家族に興味あり (土曜日, 27 9月 2025 20:51)
結局いまはどんな状況になっているのでしょうか。
死亡した場合は戻ってくると資産整理の観点から思いますが。
騙された家族 (水曜日, 06 8月 2025 08:27)
2017〜2018にかけて、父が姉を通して勧誘を受け、強引で怪しいと思いながらも逃げきれず500万出資した。
何度も問い合わせてもはぐらかされる場かり。父も高齢となり投資したものは現金に換えるべく動いたが、ここは全く対応してくれなかった。
全員がお金を出し合ってるから、全員で精算しなければならず、個人では精算できないと。
とうとう父は亡くなった。
姉も許せないが、強引な取引をし、雲行き怪しくなると逃げて返事もしない此奴らも許せない。
お金の問題もあるが、数千万儲かると言って引き延ばし工作を図る詐欺師集団。
運用なんてしてない。自分たちで使ってるに決まってる。
雲隠れしてないで出てきてちゃんと説明しろ